自分で出来ること、他人に期待されること

皆さんこんにちは。

あまねです。

ご縁あっていまこのページをご覧の皆さま、

本日もお読みくださり。

本当にありがとうございます。

今日ふと思い出したことがありました。円さんに「例えば携帯を控えようって思ったら自分で引き出しに入れて鍵をかけるだけのことだけじゃないですか?」ってことです。

この話の時だったと思います。

その「自分で引き出しに入れて鍵をかける」ってことが出来ないって思いこんでるんですね僕は。そしてそういうことを言い切れる円さんを意思の強い僕にはない魅力を持った人だと尊敬しちゃうんですね。自分で「ポンコツ」って円さんは言ってるくらいなので、意志が弱いところもきっとあるとは思うのですが…

本当に「200のうち1つでも腑に落ちなければ行動しない」のが僕の行動原理なんかなって思ってしまうときがあります。人を変えるより自分の意志で行動を変えることなんかかなり楽勝なのにね。

そして話は変わりますが、先日ある会合に参加しまして、「あなたはこの業界でもっと活躍できるはずの人なんだからもっと積極的にその輪の中にはいっていったらどうなんですか?」とご指摘を受けました。

「もっと活躍できるはずの人」って評価されているのはとても嬉しいことなんですが、確かに「行動してないな」と思いました。

下野さんには「マスターコース来る?」って言われたらすぐに「はい」って答えているのにね。

誰かに誘われることがマストアイテムだと思っているんでしょうね。

その会合でのご指摘を受けて急になんか自我がムクムクと起き上がってきたので、ちょっとこれからその積極的に人と交わるというのをやっていこうかなと思いました。

今までは、「そんな積極的に動いた先に何がある?」があったんだと思います。

それもこれからは作って広げていきたいと思います。

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